余命3ヶ月と言われたら。

違う視点を持つには?

人は、過去の経験や記憶などの「認識パターンから外れたこと」は、認識の盲点になって、見えないそうです。

自分の軸やメンタルブロックはこの盲点の中にあったりするようです。

だからいつもと同じではなかなかメンタルブロックや自分の軸は見つかりにくい。

 

それを見つけるのに効果的なのは

「意識的に違う視点を持つこと」

そして、視点を変えるのに効果的なのは

「極端な経験をすること」

 

臨死体験がその最たるものですが、実際に臨死体験をしなくても、人間には想像力というものがあるので、それを使えます。

想像するのです。

私は臨終の床にある。

いろんな「やらなかったこと」を後悔してるだろうか?

それとも人にたくさんの「愛」を届けることが出来て

満足してるかしら?

 

余命あと3ヶ月と宣言されたら、

一体何をするかしら?

リアルに考えると本当にやりたいことが見えてくる。

私は世界中を旅行したいと思ってたけど、

あと3ヶ月しかないときに旅行だけをしたいわけじゃない。

何かやり残したことがあるはず。

そう考えたときに思ったのは、

やはり宇宙の真理を私が学んだ限り

大切な人に伝えたい…ってことでした。

まずは家族に。

先日、次男けんぴと2人で新宿で呑みました(^○^)

2人きりで呑んだのは初めてでした。

けんぴは4人の子ども達の中でも私の読んでいた「生きがいの創造」などの本に興味を示した子です。

だから私が話すことがある程度、理解出来るんです。

けんぴに少し話せました。

あらためて、ひどい母だったことを謝ることも出来ました。

半信半疑で聞いていたし、私の選んだ道をあまり良くは思っていないようでしたけど、それでも少し話せたことをとてもうれしく感じました。

まだまだ話足りなかったけど、

宇宙の真理を知ることでけんぴのこれからの人生が、楽しいことだらけになると良いなぁと本当に思います。

 

私自身は、もっともっと普段とは違う経験をして「違う視点を持つこと」をこれからも意識して過ごして行きたいと思います。

 

「あなたも周りも幸せにする 宇宙銀行のしくみ」は、より良く生きるための知恵がいっぱいの講座です。

知っているのと知らないのとでは、人生が2つに分かれてしまうほどの違い。

より良い道を進みたいという方、なんとなく興味ある方はどうぞご連絡くださいね。

今日も読んでくださってありがとう!

Happy Earth Creation もりざわじゅんこ

ここまでお読み頂いてありがとうございます!

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宇宙銀行のしくみを伝えたいわけ。

宗教と間違えられますが…

こんばんは。

今日は改めて、私がなぜ宇宙銀行のしくみをお伝えして行こうと決めたのかをお話ししたいと思います。

そもそも「宇宙銀行」ってなに?という話から始まりますが、

簡単にいうと「しあわせをいっぱい感じるために知っておきたいこと」です。

ときどき宗教と勘違いされますが、宗教よりも高い位置からのお話です。

「エンゼルハート」という映画にこんなセリフがありました。

「宗教は人間の愛よりも憎しみを募らせるのだ」

そして、

「神との対話」の本の中でも神さまがおっしゃいます。

「宗教は自分が正しいと主張し、他を認めず争いを起こす。”彼ら”の教えは地獄に落ちるとか悪魔に呪われるとか…だけど、そんなものはない」と。

宇宙銀行のしくみのお話は、そんな憎しみを募らせる宗教などなくても、人は幸せに生きられるよ…という話なので、

宗教からはかけ離れていて、むしろ「神との対

話」の神さまが言っていることと同じなのです。

使命感から伝えたいのです

今日も聞かれました。ISD個性心理学の診断などもしているのに、どうして宇宙銀行のしくみを伝えたいのか?と。

ひとことで言うと「使命感」かもしれません。

私がまだ20代の若かりし頃から、ずっと興味のあった世界がすべてここに入っていたと知りました。

それから教えてもらったことを実践して、他の人に心からの愛を向けることが出来るようになりました。

はじめは、「私はまだ、宇宙銀行を使いこなせていない」と思っていたので、人に伝えるなんて出来ないと思っていました。

でも、平行してパワーパーソンに会い、数ヶ月の間に、敏感に「感じられる」ようになり、宇宙銀行を「実感として伝えられる」と思うようになったのです。

私はこの宇宙銀行のしくみを1人でも多くの人に伝えたいと思うようになって、

師匠のぴろりんに教えを乞いました。それを私の使命だと感じたのです。

この名刺は、そんな私の使命感を認めてくれた札幌の方が作ってくださいました。

この方は、そんな使命を持った人の名刺を作ることを使命としていらっしゃるようで、彼の「名刺作成する人のリスト」に入っている方のみ、作ってもらえるのだと聞いています。

私にも作ってもらえるのか、少し心配でしたが、こんなステキなエネルギー溢れる名刺を作って頂くことが出来ました。

私のハイヤーセルフとつながって、私のイメージで作って下さったこの名刺は宝物です。

裏には可愛い天使がいます。

特別なエネルギーが入っているそうですので、私とお会いして実物を手にしてみてくださいね!

いつか当たり前になる世の中になって欲しいなぁ。

宇宙人アミちゃんの本(過去記事はこちら)の中の高度な魂の世界では、宇宙銀行のしくみのような話が当たり前の世界です。

もっともっと愛にあふれていて、言葉もいらない、争いの無い世界。

地球はまだまだこのレベルにはないようですから、魂の修行にもってこい!の星なのですよね。

でも私の子どもの頃よりは、暴力でしつける親や教師は少なくなったし、社会全体が優しくなっていると思うし、スピリチュアルに長けた人が多くなった気がするし、若い子の魂は素晴らしいし、この調子なら、私が死ぬ頃にはすごくレベルの高い日本になっているかもしれませんね!

私がそのお役にほんの少しでも立てたら…と思うわけです。

なんだか大げさになってますが、今日、「どうしてやってるの?」と聞かれて、改めて自問自答して、やはりここにたどり着くんだということを確認出来ました。

ね!日々の出来事に意味のないことは無いんですよね!

楽しいね!

今日も読んで下さってありがとうございました。

明日も愛と感謝いっぱいで過ごせますように。

「自分も周りもしあわせにする宇宙銀行のしくみ」神しばい

2月6日(火曜日)10:30〜

場所 : 横浜駅から徒歩3分

講座費 : 4500円

ピンと来た方はお待ちしています!(要予約)

宇宙人アミちゃんが語る宇宙の真理

本との出会いもギフトです。

私はつい最近、ある人のメルマガからその人が書いたデジタル本を読み、
その中で、この本のことを知りました。

「アミ 小さな宇宙人」シリーズです。

この本はかなり有名な本だそうで、
私のお友達はこの本を持っているか、
読んだことがある人がすごく多くてビックリでした。

でも、私が今、この本に出会うべくして出会ったのは
ベストタイミングだと思います。
これも宇宙銀行の神さまからのギフトですよね。

このシリーズに出てくる
可愛い宇宙人のアミちゃんの言っていることが
今の私なら、かなり分かります。

2年前の私だったら、
きっとよくわからなかったと思います。

宇宙人のアミちゃんが、
あの人に重なってしまいます。
きっとあの人はこんな感覚なんだろうな…と思います。

宇宙人なんじゃないかな?と思えるあの人は、
私の考えていることがどこまでわかるのかは
分からないですが、
かなりのレベルで分かっているんだろうなぁと
思います。

この本は世界のたくさんの言葉に翻訳されて
たくさんの人が読んだのでしょうけど、
みんな、どんなことを感じたのかなぁ?

愛を測れる装置!(๑>◡<๑)

アミちゃんの言葉は時々難しくて、
何度も何度も、その文章を理解しようと
悩んでしまう場所がたくさんありました。

今は分からなくても、そのうちわかるかな?と
読み飛ばしたりしています。

そして、愛情を度数で測れる装置…があるなんて、
面白いなぁ。
私は今、何度なんだろう…?
アミちゃん達と語れるくらいの度数があるのかなぁ?
なんて考えながら、読んでいます。

このシリーズは、また数年後読んだら、
感じ方が違う自分がいそうで、
それもまた、楽しみです。

目に見えることしか信じない人は、おとぎ話として読んでください

私は「ISD個性心理学」を学んで
統計学から導き出した「人生の脚本」がわかって、
「宇宙銀行のしくみ」を知って
「愛のエネルギー」の貯金の仕方を知って、
苦手だった「感情」を大事にすることを覚えました。

これ、全部目には見えません。
でも、目に見えないことこそ、この世界の全てだと
今はハッキリわかります。

まだ見えない世界を知らない方、
もし、ちょっとその世界をのぞいてみようかな?と思われたら
「宇宙銀行のしくみ」を聞いてみてね!

9月から宇宙銀行アドバイザーとして
お話させて頂きます。

宇宙銀行のしくみ…は入門編であって
引き寄せなどの真理がよくわかる内容になっています。

宇宙銀行のしくみを聞かれてから
このアミちゃんシリーズを読まれたら
少しはわかるんじゃないかな?と思います。

遺された者の学び

アミちゃんの2冊目には
地震の被害を止める宇宙人たちのことが
書かれています。
(この本はは2000年11月に徳間書店から刊行された本です。)

1995年阪神淡路大震災と
2011年の東日本大地震を経験した日本人には
この中に書かれているアミちゃんの言葉に
ショックを受ける方もいらっしゃると思います。
ひどいことを言ってる!と激怒する方もいらっしゃると思います。

でも、宇宙にはルールがあるんです。
亡くなられた方には命をかけて伝えることが
あったのだと思います。

つらい出来事だけど、
そこから残された人たちが学んで成長することが
何より必要なのだと、
この本のアミちゃんも言いたいのだと思います。

それを教えてくれるのがこの本なのだと思います。

ここまでお読み頂いてありがとうございます!

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