日々の感じたこと, 本・映画

未来からやって来たように今日を生きる(アバウト・タイム)

気になっていた映画の続き

先日、Amazon prime Videoで途中まで観ていた映画の続きを観ました。

こちらです↓

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タイムトラベル能力を持つ家系の主人公のティムが、大好きな彼女とうまく行くために、何度も過去へ戻ったり、身近な人の為に何度も過去に戻って修復したりするの。

その行動で、ティムの素晴らしい人柄が分かるのですが、いったい、この映画は何を伝えたいんだろう…と消化不良のような感じだったので、続きを観ました。

そして、最後まで観て良かった〜〜!

生前の父親に会いに行くところは、親子の絆を感じてグッと来るのですが、そのときに父親からティムは「幸せに生きる秘訣」を教えてもらうの。

(父親にもタイムトラベル能力があるのです)

その秘訣というのが

「今日という日をもう一度生きてみる」

というもの。

別の視点で見る

一度めには気がつかなかったことを、2度めには別の目線で見ることが出来るのです。

気がつかなかった周りの景色にも気付くし、文句を言われてもジョークを飛ばす余裕がある。疲れた〜と1日を終えてしまったところを、ステキな時間に変えられる。

一度めは、喜怒哀楽たっぷりでそれはそれでエキサイティングな1日を経験出来るし、

2度めは未来からやってきて起こる出来事を知っているから、何でも楽しめる自分になっていて、なんて素晴らしい一日だったんだと思えるわけ。

ティムみたいにタイムトラベルが出来なくても、未来からやって来たように出来事を見ることが出来たら、

初めてのエキサイティングな経験をしながら、別の視点でも出来事を見られるわけですよね。

「今日を生きることが好きになる」

きっとそう、思えますね!

 

別の視点を持ちながら一日を過ごしてごらん!

そうしたら、きっとステキな気づきがいっぱいあるよ!

ってこの映画は教えてくれました。

ネタバレしちゃったけど、観てみてね!

今日も読んでくれてありがとう!

Happy Earth Creation もりざわ じゅんこ

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出会う前には戻れない。

3月に入り、慌ただしく、
でも心はゆったりと流れています。

昨日はみりこの高校のPTA広報委員会の
三送会でした。

ついに見送られるトキが来たという感じです。

1,2年生のママたちが
一生懸命に盛り上げようと考えてくれて
とても楽しい1日になりました。
ありがとう!

2/22 個人事業登録しました

Facebookには毎日投稿していましたが
ブログをなかなか書く気になれず
ほぼ1ヶ月ぶりです。

2月22日、私にとって特別な日に
個人事業の開業届けを税務署に提出してきました。
屋号は
「Happy Earth Creation」

そう、2/22は
昨年Lさんのツアーに出発した日なのです。

ツアーでご一緒したのは4人。
5人で2週間の共同生活を経験しました。

そのとき2週間生活を共にした
大好きな大ちゃんの
世界に1つだけの本が
先日届きました。

出会う前には戻れない

この本の中から
今朝、心に響いた(パッと開けたページ)言葉を
ご紹介させてください。

「望む、望まないに関わらず、あなたは変わってゆく

もう、あなたは変化した

わたしと出会うことで、変化した

あなたは、わたしと出会う前のあなたには、戻れない」

昨日の三送会ではたった1つの伝えたかったことを
お伝えしたのですが、
まさに、これ!
そうよ、私が伝えたかったのは
これだわ…と
今朝、読んで思いましたよ。

生まれる前から出会うことを決めてきていた仲間。

一緒に広報紙を創りあげる活動を通して
こんなに密な関係になり、
そしてお互いが多少なりとも影響しあって
エネルギー交換・循環が行われ
確実にお互いが変わっていく。

目には見えていなくても、
出会う前の私たちじゃないわけですよね。

人生って、こうやっていろんな人と出会い
いろんな人とエネルギー交換して
いろんな人に愛を渡して
お互いを変化させるのだなぁ〜〜。

時には強烈な影響もあるし、
忘れてしまう程度の影響しかない場合も
あるかもしれないけど、
それでも確実に影響を受けていく。

私たちは「経験をする為に生まれてきた…」とは
わかっていても
あまり変わらない日々を過ごしているなぁと
感じることがあります。

でも、今日話した人から影響を受け、
自分も影響を与えていることは
十分立派な経験なんだわ…と
大ちゃんの言葉に教えられた今朝です。

大ちゃんのブログです

大ちゃんの歩んだ道のりと、大ちゃんの感じた世界を
疑似体験できる世界に1つだけのあなただけの本。

是非手にしてみてくださいね!

カバーはインドでオーダーした布で作られているそうです。

今日も読んでくれて、ありがとう!

Happy Earth Creation もりざわじゅんこ

講座受講、個性診断など、随時受け付けています。
遠方の方はSkypeでの講座受講も出来ます。
ご相談くださいね!

☆自分も周りも幸せにする宇宙銀行のしくみ紙芝居

ISD個性心理学の個性診断

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心理、魂、名言、感動する話, 本・映画

宇宙人アミちゃんが語る宇宙の真理

本との出会いもギフトです。

私はつい最近、ある人のメルマガからその人が書いたデジタル本を読み、
その中で、この本のことを知りました。

「アミ 小さな宇宙人」シリーズです。

この本はかなり有名な本だそうで、
私のお友達はこの本を持っているか、
読んだことがある人がすごく多くてビックリでした。

でも、私が今、この本に出会うべくして出会ったのは
ベストタイミングだと思います。
これも宇宙銀行の神さまからのギフトですよね。

このシリーズに出てくる
可愛い宇宙人のアミちゃんの言っていることが
今の私なら、かなり分かります。

2年前の私だったら、
きっとよくわからなかったと思います。

宇宙人のアミちゃんが、
あの人に重なってしまいます。
きっとあの人はこんな感覚なんだろうな…と思います。

宇宙人なんじゃないかな?と思えるあの人は、
私の考えていることがどこまでわかるのかは
分からないですが、
かなりのレベルで分かっているんだろうなぁと
思います。

この本は世界のたくさんの言葉に翻訳されて
たくさんの人が読んだのでしょうけど、
みんな、どんなことを感じたのかなぁ?

愛を測れる装置!(๑>◡<๑)

アミちゃんの言葉は時々難しくて、
何度も何度も、その文章を理解しようと
悩んでしまう場所がたくさんありました。

今は分からなくても、そのうちわかるかな?と
読み飛ばしたりしています。

そして、愛情を度数で測れる装置…があるなんて、
面白いなぁ。
私は今、何度なんだろう…?
アミちゃん達と語れるくらいの度数があるのかなぁ?
なんて考えながら、読んでいます。

このシリーズは、また数年後読んだら、
感じ方が違う自分がいそうで、
それもまた、楽しみです。

目に見えることしか信じない人は、おとぎ話として読んでください

私は「ISD個性心理学」を学んで
統計学から導き出した「人生の脚本」がわかって、
「宇宙銀行のしくみ」を知って
「愛のエネルギー」の貯金の仕方を知って、
苦手だった「感情」を大事にすることを覚えました。

これ、全部目には見えません。
でも、目に見えないことこそ、この世界の全てだと
今はハッキリわかります。

まだ見えない世界を知らない方、
もし、ちょっとその世界をのぞいてみようかな?と思われたら
「宇宙銀行のしくみ」を聞いてみてね!

9月から宇宙銀行アドバイザーとして
お話させて頂きます。

宇宙銀行のしくみ…は入門編であって
引き寄せなどの真理がよくわかる内容になっています。

宇宙銀行のしくみを聞かれてから
このアミちゃんシリーズを読まれたら
少しはわかるんじゃないかな?と思います。

遺された者の学び

アミちゃんの2冊目には
地震の被害を止める宇宙人たちのことが
書かれています。
(この本はは2000年11月に徳間書店から刊行された本です。)

1995年阪神淡路大震災と
2011年の東日本大地震を経験した日本人には
この中に書かれているアミちゃんの言葉に
ショックを受ける方もいらっしゃると思います。
ひどいことを言ってる!と激怒する方もいらっしゃると思います。

でも、宇宙にはルールがあるんです。
亡くなられた方には命をかけて伝えることが
あったのだと思います。

つらい出来事だけど、
そこから残された人たちが学んで成長することが
何より必要なのだと、
この本のアミちゃんも言いたいのだと思います。

それを教えてくれるのがこの本なのだと思います。

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お子さんがママを選んでくるんだよ。

おはようございます。

先日、小学校のふれあい給食会で2年生の子ども達に「子どもが4人、犬も4匹います!」と自己紹介したら「えー!」とのけぞり反応してもらいました。

お空では人気のあるお母さんが居るといいます。それはそのお母さんになる人が、良い人だとか、綺麗だとかよりも(そういう理由もあるでしょうけど)これから自分がこのお母さんを幸せにしてあげるんだ!という使命感を感じられる人なんだろうと思います。

つまりは助け甲斐がある…ママなんじゃないかな?と、子沢山の未熟な私は思います。

人間が出来ていて、1人でも大丈夫な人にはあまりたくさんの子ども達はやって来ないんじゃないかな?

そんな風に思っています。

最近、2冊の本に出会いました。


神さまが味方するすごいお祈り
よく神さまにお願いするときは、完了形ですると良いよ…とか聞きますよね。

その意味がわかりました。それは神さまを全面的に信頼しているから、必ず奇跡が起こると分かっているから、奇跡をありがとうございます…と言えるんだということが。自分が奇跡を起こすわけではないので、神さまを信じられるかどうか、ただそれだけなんですね。
そして、著者の佐川奈津子さんと対談していた方が書いた本がこちら。この4月に発行されたばかりの本。


子どもはママのちっちゃな神さま
これ本の内容は私は知っていたことなのですが、知らない人に、是非読んで頂きたいと思いました。子ども達がママを選んでくるんだよ!ってね。

これを知れば、お子さんに対する根本的な接し方が変わってきますよね。育ててもらっているのは、自分だよ…って気がつくはず。

たくさんのママたちに読んで欲しいと思います。

私がこれからお伝えしていこうとしている「宇宙銀行のしくみ」の中にも、こんなことが出てきます。皆さんにお伝えする日が楽しみだなぁ。

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イエス!と言ってみる

「イエスマン」という映画。

イエスマンという映画、急に思い出して再び観たくなってAMAZON Primeで昨夜少し観ました。

友達からの誘いも拒否、上司からの誘いも拒否、離婚して暇なので、レンタル屋さんで借りたビデオをみる日々を送る主人公。

そんな、何でもかんでも拒否していた主人公が、

死んでも友達さえも悲しんでくれないという夢を見て、

知人に誘われていた「Yesの会」へ行きます。

その会場で、みんなの前で強引にこれから「イエス」しか言わないと宣言させられます。

会場を出て駐車場に着くと、すぐにホームレスの人に

「あの山の上まで送って欲しい」と頼まれ、

いつものように断ろうとするのだけど、みんなに見られていたから「良いよ」と言って送ってあげる。

その車中でそのホームレスの人に「電話を貸して欲しい」と言われ、貸してあげたら、電源が切れるまで話されてしまう。

山の上まで送ったところで車がガス欠に…。

電話は使えないし、歩いて下まで降りてガソリンスタンドでタンクにガソリンを入れているときに

バイクに乗った可愛い女の子がガソリンスタンドにやってきて、

話を聞いた彼女が山の上まで送ってくれることになるんです!

人生がどんどん好転

送ってくれた彼女にキスまでしてもらって、彼の人生はそこからどんどん好転していくんです。

一度だけ「No」と言ってしまったときに、ひどいことが起こって、それ以来、本当に「イエスマン」になって行くの。

ジム・キャリーがその主人公を演じていて、面白おかしく描かれているけれど、この映画、実話に基づいて作られたそうですよ。

ここまで同じ人の人生が変わるものか…というくらい、主人公の目が輝きだしていく様子は観ていて爽快で、元気が出てきます。

まだ、観ていない方は、観てみてね!

ジョン・レノンの名言

ジョン・レノンの名言に、

心を開いて「YES」と言ってごらん。

すべてを肯定してみると、

答えがみつかるんだよ。

という言葉があるそうです。

今日の質問

「YES」と言ってみたら、次は何ができるだろう?

何かを決断するときは、最初から「無理だと思う」「絶対にできない」というのではなく、まず、「YES」と言ってみましょう。

すると、思考パターンが変わって、

「それを実現させるために何ができるだとう?」と、実現に向けた次の一歩が踏み出せます。

最初から「NO」と言ってしまうと、できない前提で物事を考えるため、すべてができない方向に進んでしまいます。

心を開放して、「YES」と言うことが大切です。

YESというと、その実現に向かう道が見えてくるということ。

やってみたいと思っているけれど、自分のちからに自信が持てずに躊躇したときこそ、素直に「YES」と言いましょう。

(~賢人たちからの魔法の質問~より)

 

「無理」「できない」という前に「はい」と言ってみると

自信のないことでも、出来そうな気がしてきますよ。

私もかなり意識して生きています。

だってその方がワクワクするし、自分の成長になると思うから。

 

 

 

ここまでお読み頂いてありがとうございます!

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本・映画

ツレがうつになりまして。

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Amazonプライムビデオで、これを観ました。

うつは心の風邪…というほど
誰でもなりえる病気。

幸せホルモンである「セロトニン」の材料の
トリプトファンが無いとうつになりやすいから
必須アミノ酸を摂るように気をつける…

朝日を浴びるとセロトニンが出やすいから
朝日を浴びること…

ストレスは抱え込まないようにする…

そんな風に気をつけていたって
今の世の中、
うつになることは誰にでもあるわけですよね。

映画の中で、ツレがうつになった妻が

「うつになった原因じゃなくて
うつになった意味は何か?を考えるようになった」

と言います。

うつになった意味…
病気になった意味…

病気は何かを教えてくれようとしている
合図なんだよね。

うつだけでなく、
病気には意味がある。

その意味をキャッチ出来て
いろんなことを病気から得られたら、
こんなにステキなことは無いですよね

本・映画

「生かされて」…みんな神の子

 神さまに「生かされて」生き延びた女性の話


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「生かされて」

1994年、「永遠の春」と呼ばれたルワンダで大量虐殺が起こった。人口比率9割のフツ族が突如ツチ族に襲いかかり、100日間で100万人の人々を殺したのだ。牧師の家の狭いトイレに7人の女性と身を隠した著者は、迫りくる恐怖と空腹に負けず、奇跡的に生き延びた。祈りのちからによって、希望の光を灯した彼女は、虐殺者たちをも許す境地に達する…。心揺さぶる感動の書。(本のカバーに書かれている紹介文より)

友人に勧められてすぐにAmazonに注文し、届いたその日に読了しました。

それほど引き込まれる、心にずしんと響く本でした。

素晴らしい両親にすばらしい子どもたち

まず、彼女の家庭のすばらしさに感動します。

彼女の父も母も教師で、困っている人たちに、惜しみなく手を差し伸べるような素晴らしい人たち。

子どもたちの教育のためには何でもするこの両親の信念に胸をうたれました。

そんな両親を子どもたちはとても尊敬しているし、妹は兄を崇拝し、兄は妹を守り、兄弟みんなが勉強熱心で…家族全員がお互いを、とてもとても愛している!

なんて愛に満ちた素晴らしい家庭なのでしょう。

果たして今の日本にこんな家庭があるかしら?と思いました。

そんな家族が民族紛争でバラバラになり、彼女と遠くにいた兄しか生き残ることが出来なかったのです。

自分の中の悪魔と戦う

ツチ族虐殺から逃れるために牧師の家の狭いトイレでかくまってもらい、ひたすら神に祈っていた彼女。

神を信じ必死に祈っても、ひどい状況に耐え切れず「自分の中の悪魔」が否定的なことを彼女にささやきます。

悪魔のささやきに負けないようにまた必死で神に祈る彼女。

そしてあるとき、虐殺をしているひどい人間でさえも「みんな神の子どもなんだ」と「赦す(ゆるす)」境地に達します。

その後も何度かあまりの辛さに「憎しみ」が出てくることもあるけれど、母と兄を殺した相手でさえも「赦す」と言えるようになるのです。

みんな神の子

人はみんな神さまの子…そう思えたら、どんな人にも尊厳をもって接することが出来そうですよね。

自分の産んだ子どもを「自分のもの」と捉えてしまいがちですけれど、実はそうではない。

神さまからの預かりものなのですよね。

「死んだあと」や「生まれてくる前」のことを覚えている人たちの話を聞くと、そう思えます。

神さまに愛される人

そしてこの彼女のように、神を信じ、いつも良い行いをし、良い心で居ようとする人は、本当に神さまに愛されるんだなぁ~と思いました。

彼女が「生き延びた」ことももちろんそうですが、それ以外でも、彼女が「危険なとき」や「望んだとき」に起こったことは、神さまが助けてくれたとしか思えないのです。

これが神さまに愛されるってことなのだと思いました。

私の友人のぴろりんは「宇宙銀行」というものを教えてくれていますが、ぴろりんが話していることはまさに、この「神さまに愛される」ことをし続ければ「望みがかなう」というもの。

本当なんだなぁ~。すごいなぁ~。

いろんなことを考えさせられた一冊でした。

子育てに迷ったら

こういった本を読んでみるのも良いと思います。

この彼女のような純粋なこころに触れると、「良い人」でいようと思えます。

お子さんを「神さまから預かった」と思えたら、きっと大事な役目をしている自分に誇りが持てて、日々の大変な子育てが、もっともっと楽しくなるんじゃないかな?と思います。

3人の子育て中、社会から取り残された気がして子育てを楽しめなかった時期があった過去の私に言ってあげたいと思います。

「あなたがやっている子育ては、神さまから任された立派なお仕事ですよ!」って。

「何よりも素晴らしいお仕事に、誇りを持ってね!」って。

同じように子育てを楽しめていないママたちに、この気持ち、届くと良いなぁ。

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