宇宙人アミちゃんが語る宇宙の真理

本との出会いもギフトです。

私はつい最近、ある人のメルマガからその人が書いたデジタル本を読み、
その中で、この本のことを知りました。

「アミ 小さな宇宙人」シリーズです。

この本はかなり有名な本だそうで、
私のお友達はこの本を持っているか、
読んだことがある人がすごく多くてビックリでした。

でも、私が今、この本に出会うべくして出会ったのは
ベストタイミングだと思います。
これも宇宙銀行の神さまからのギフトですよね。

このシリーズに出てくる
可愛い宇宙人のアミちゃんの言っていることが
今の私なら、かなり分かります。

2年前の私だったら、
きっとよくわからなかったと思います。

宇宙人のアミちゃんが、
あの人に重なってしまいます。
きっとあの人はこんな感覚なんだろうな…と思います。

宇宙人なんじゃないかな?と思えるあの人は、
私の考えていることがどこまでわかるのかは
分からないですが、
かなりのレベルで分かっているんだろうなぁと
思います。

この本は世界のたくさんの言葉に翻訳されて
たくさんの人が読んだのでしょうけど、
みんな、どんなことを感じたのかなぁ?

愛を測れる装置!(๑>◡<๑)

アミちゃんの言葉は時々難しくて、
何度も何度も、その文章を理解しようと
悩んでしまう場所がたくさんありました。

今は分からなくても、そのうちわかるかな?と
読み飛ばしたりしています。

そして、愛情を度数で測れる装置…があるなんて、
面白いなぁ。
私は今、何度なんだろう…?
アミちゃん達と語れるくらいの度数があるのかなぁ?
なんて考えながら、読んでいます。

このシリーズは、また数年後読んだら、
感じ方が違う自分がいそうで、
それもまた、楽しみです。

目に見えることしか信じない人は、おとぎ話として読んでください

私は「ISD個性心理学」を学んで
統計学から導き出した「人生の脚本」がわかって、
「宇宙銀行のしくみ」を知って
「愛のエネルギー」の貯金の仕方を知って、
苦手だった「感情」を大事にすることを覚えました。

これ、全部目には見えません。
でも、目に見えないことこそ、この世界の全てだと
今はハッキリわかります。

まだ見えない世界を知らない方、
もし、ちょっとその世界をのぞいてみようかな?と思われたら
「宇宙銀行のしくみ」を聞いてみてね!

9月から宇宙銀行アドバイザーとして
お話させて頂きます。

宇宙銀行のしくみ…は入門編であって
引き寄せなどの真理がよくわかる内容になっています。

宇宙銀行のしくみを聞かれてから
このアミちゃんシリーズを読まれたら
少しはわかるんじゃないかな?と思います。

遺された者の学び

アミちゃんの2冊目には
地震の被害を止める宇宙人たちのことが
書かれています。
(この本はは2000年11月に徳間書店から刊行された本です。)

1995年阪神淡路大震災と
2011年の東日本大地震を経験した日本人には
この中に書かれているアミちゃんの言葉に
ショックを受ける方もいらっしゃると思います。
ひどいことを言ってる!と激怒する方もいらっしゃると思います。

でも、宇宙にはルールがあるんです。
亡くなられた方には命をかけて伝えることが
あったのだと思います。

つらい出来事だけど、
そこから残された人たちが学んで成長することが
何より必要なのだと、
この本のアミちゃんも言いたいのだと思います。

それを教えてくれるのがこの本なのだと思います。

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自分の感情に従うことと、頭で拒否することの違い

感情に従う

自分で選んでやっていることなのに、
何故だか気がすすまないことってありませんか?

そんな時、どうしていますか?

時と場合にもよりますが
最近の私はその感覚(感情)に
なるべく従っています。

今日も役割として行くべき場所があったのですが、
他に気になることもあり、
体調も今ひとつな感じだったので
思い切って「行かない」選択をしました。

だって、このまま行ってもきっと楽しめないと思ったし、そんな私だと周りに悪い影響を与えてしまうかもしれないんだもん。

真面目なレール「リアリティ」の私には
この「やめる」ということが
以前はとても苦手でした。

責任感から、気がすすまない日でも
無理矢理そのことをこなしていたのですが、
そういう日は心の余裕がないから、
何となく理由もなくイライラしていたり
トゲトゲが出ていたりしていました。

私が行かないと、人に迷惑がかかってしまう…と思っていたので
「行かなくてはいけない」と思ってたのね。

確かに行かないと人数が減って、迷惑がかかるかもしれないけど、
「私が優先すべきは、自分の感情だ」
と分かってからは、自分の感情を大事にして、
迷惑をかけちゃう相手に対しては
「受け入れてくれてありがとうございます」
と精一杯の感謝を送ることにしたのです。

そうすることで、私が喜ぶ。
その想いが他のところで良い影響を与えられるかもしれないしね。

頭で拒否するのは「恐れ」があるから。

この感情に従うっていうのは、
頭で拒否するのとは、違うんですよね。

頭で拒否する時は、
それを「知らない」ことからくる「恐れ」があったりするので、
知らないを「分かった」に変えてあげると
その恐れが消えたりするわけですから。

どうしてそんなことを拒否するの?と思う人は、
大抵「恐れ」を持っているんです。

「私を変えられるんじゃないかしら」
「お金を取られるんじゃないかしら」
「この人を信じて良いのかしら」
「ちゃんと出来るのかしら」

こんな風に恐れだらけの人っていますよね(≧∀≦)

何を恐れているの?

「私は絶対に変わらないから!」
「お金を絶対に奪われないから!」
「誰も信じないから!」
「どうせ私には無駄なんだから!」

そうやって、かたくなになってる人…
本人は気がついていないことが多いけど
勿体無いなぁ〜〜と思います。

もっと心を柔らかくオープンにしたら
新しい世界が拓けるのに…って思います。

「恐れ」はまたそれを呼んでしまうんだよ。
大丈夫だよ。
誰もあなたを傷つけたりしないよ。

ガチガチに固くなった心、
温めてあげるからね〜(^○^)

ISD個性心理学の診断シートをお申し込み頂くと、
30分の電話かスカイプ解説をしますよ。
(または、メールのやり取り3回まで)
あなたの本来の姿を「統計学」から
客観的に診断しますから、
目からウロコ…かもしれません。
(私はそうでした)

ボイスマルシェ電話相談もあります。

どちらもメニューからお申し込みくださいね!

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お財布を変えてみたら。

お財布を新しくしました。

かなり前から、長年使っていたお財布を
新しい物に替えたいなぁと思っていました。

あるプロジェクトでお金のことを学び、そのメンバーの人たちが次々に新しいお財布に替えて行くのを見ていました。

お財布の値段の100倍があなたの欲しい年収になる…とか、
お財布のお布団を用意してあげると良い…とか、
お財布は新月に下ろすと良い…とか
たくさんのことを学びました。

皆さんの変わって行くお財布を見ているだけでもテンションがあがったのですが
人のステキなお財布を見ても、私もそれを欲しいとは思わなかったんです。
トキメクお財布に出会えていなかったのです。

でもあるご縁でこのお財布を見つけました。

可愛いでしょ?
とってもテンション上がります。(^○^)

1週間ほど前に家に届いていたお財布を、下ろすタイミングを見ていたのですが、昨日突然「今日から使いたい!」と思って使い始めました。

なぜ財布にこだわると良いのか

お財布にこだわるのは、
「お金さんに気持ちよく居てもらうため…」とか、
「運気を引き寄せるため…」とか
理由はいろいろあるにせよ、
私が思うに、どの理由も
たった1つの元となる理由にたどり着くのだと思います。

それはね…

「お金のブロックを外すため」

目玉のオヤジの洗脳(≧∀≦)

うちの主人は週末、テレビでゲゲゲの鬼太郎をよく観ています。
先日、鬼太郎をある角度からちゃんと観るととても面白いことに気がつきました。
それは「お金に貪欲になってはいけない」という洗脳です。
もちろん、作者の水木しげるが洗脳しようと描いていたわけではないと思います。
多くの日本人に知らず知らず植えつけられた「質素倹約が美徳」という考え。

お金お金!とお金のことばかり考えているねずみ男は、何だか品なく描かれていて、
最後に目玉のオヤジが言う言葉を聞いて毎回、

「あー、こうやってお金お金!ということは良くないことだと植えつけられるんだなぁ。お金のブロックはこうして出来るんだなぁ…」

と、やけにしみじみ思うこの頃なのです。

その知らずに出来てしまっているお金のブロックを外さない限り、
愛と感謝のエネルギー体であるお金は
私たちのところにやって来ないのですよね。

お金と仲良くなるのに、ステキなお財布を使うことはとても有効なんですね、今、それを実感しています。

お金を大切にするところから始まる

お財布を変えて今日で2日目。
気に入ったワクワクするお財布なので、お金を出すときに、とても良い感情が湧いて来ます。

「ありがとう。また、たくさん連れて帰ってきてね!」

という気持ちに自然になれます。

そしてね、お財布を見るのが楽しいから、
ついその中のお金さんの様子も気になって眺めちゃう(^○^)

そして、今日気がつきました。
私は今までちゃんとお札を眺めたことが無かったことに!

福沢諭吉、樋口一葉、野口英世といった肖像画はもちろん、
何千円と漢字で書かれている場所の背景の違い、
色合いの違い、透かしの円の柄、ホログラムの形の違いなんて全く知らなかった!(≧∀≦)
そして裏の画像なんて、ほとんど見たことが無かったことに気がつきました。
私が見ていたのはほぼ、数字の部分だけ…(≧∀≦)
おぉ!なんてこった!です。

お札についての詳しい解説も見てみました。
それがこちら→現在のお札

今までどれだけお金さんをないがしろにしてきたか、お財布を変えただけで気がつきました。

私のお金のブロック外しがやっと始まりましたよ(^○^)
これからの変化が楽しみだなぁ。

こんな風にたくさんの諭吉さんが遊びに来てくれますように!(^○^)

お子さんがママを選んでくるんだよ。

おはようございます。

先日、小学校のふれあい給食会で2年生の子ども達に「子どもが4人、犬も4匹います!」と自己紹介したら「えー!」とのけぞり反応してもらいました。

お空では人気のあるお母さんが居るといいます。それはそのお母さんになる人が、良い人だとか、綺麗だとかよりも(そういう理由もあるでしょうけど)これから自分がこのお母さんを幸せにしてあげるんだ!という使命感を感じられる人なんだろうと思います。

つまりは助け甲斐がある…ママなんじゃないかな?と、子沢山の未熟な私は思います。

人間が出来ていて、1人でも大丈夫な人にはあまりたくさんの子ども達はやって来ないんじゃないかな?

そんな風に思っています。

最近、2冊の本に出会いました。


神さまが味方するすごいお祈り
よく神さまにお願いするときは、完了形ですると良いよ…とか聞きますよね。

その意味がわかりました。それは神さまを全面的に信頼しているから、必ず奇跡が起こると分かっているから、奇跡をありがとうございます…と言えるんだということが。自分が奇跡を起こすわけではないので、神さまを信じられるかどうか、ただそれだけなんですね。
そして、著者の佐川奈津子さんと対談していた方が書いた本がこちら。この4月に発行されたばかりの本。


子どもはママのちっちゃな神さま
これ本の内容は私は知っていたことなのですが、知らない人に、是非読んで頂きたいと思いました。子ども達がママを選んでくるんだよ!ってね。

これを知れば、お子さんに対する根本的な接し方が変わってきますよね。育ててもらっているのは、自分だよ…って気がつくはず。

たくさんのママたちに読んで欲しいと思います。

私がこれからお伝えしていこうとしている「宇宙銀行のしくみ」の中にも、こんなことが出てきます。皆さんにお伝えする日が楽しみだなぁ。

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