スティーブ・ジョブズは「さすらいもち」

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ママと子の子育て相性学より

昨日、「赤ちゃんともち」について少し触れました。

「赤ちゃんともち」は、ISD個性心理学の「本質」と「レール」から診断します。

特に「もち」と呼んでいる「レール」は「生き方」であり「才能」でもあったりするんです。

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iPhoneで知られるアップルの創業者、スティーブ・ジョブズは「さすらいもち」です。

「さすらいもち」の大きな特徴は「型にはまらず、ルールや規則が嫌いな自由人」

彼は青年の頃から気になるものがあれば自ら首をつっこんだり、周りが考えもしないようなことをしたりと、なかなかの変わり者だったと言われています。

しかし、それこそが”長所”だったのです。

その様子を誰からも止められることなく育ったからこそ、偉業を成し遂げることができたのでしょう。

常に変化を求める「さすらいもち」の彼だから、iPhoneやMacはたくさんの変化を繰り返しているのです。

(「ママと子の子育て相性学」 服部磨早人著 より)

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持って生まれた能力が、生年月日から分かるんですよ。

小さいうちから親が子供の持つ能力に気づくことができ、

それにあった育てかたをしていたら、子どもの能力はぐんぐんと伸びて

やがてそれは才能となっていきます。

お子さんの持って生まれた能力、知っていますか?

生年月日から簡単に分かるんですよ。

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